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Category : News&Event

11月18日 臨時休業のお知らせ

臨時休業のお知らせ 秋も深まり紅葉の美しい季節になりました。 信楽では一足早く冬支度が始まっています。 さて11月18日(日曜)は窯元散策路のWaの研修旅行に参加の為、誠に勝手ながら休業とさせて頂きます。 皆様には大変ご不便をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。   株式会社 谷寛窯 ギャラリー陶ほうざん  

第25回 東大寺福祉事業団 こども作品展 チャリティー作品展

第25回 東大寺福祉事業団 こども作品展 チャリティー作品展 今年も恒例の東大寺に於いてのチャリティー展の季節が巡って参りました。 芳山も今回で25回目の参加出展致しますので、多くの皆様にご協力、ご支援の程切にお願い申し上げます! 芳山拝     会場:東大寺大仏殿西廻廊及び集会所 【入場無料】   開催日程   2018年11月3日(土)~11月4日(日)迄 営業時間   Am10:00~Pm4:00 &…

暮らしの器「二人展」谷井芳山&YukoBody

暮らしの器「二人展」谷井芳山&YukoBody 30年からのお世話になっている ギャラリー「横浜にっこう生活館」にて開催致します。 カナダ在住の女流陶芸家 Yuko Bodyさんと谷井芳山の二人展となります。   ●9月15日 土曜日15時〜 芳山のトークショウ   ● ギャラリー隣接のイタリアンレストランでは 二人の新作の器で楽しむ1日限定10食。 特別コースランチディナー共に要予約であります。   ◆開…

年末年始休業のお知らせ

年末年始休業のお知らせ   今年も谷寛窯ギャラリー陶ほうざんをご愛顧いただきまして、誠にありがとうございました。 年内の営業は12月29日(金)まででございます。新年は1月6日(土)より営業いたしますので、何卒よろしくお願い申し上げます。 来年も皆様にとりまして良き年になりますようお祈り申し上げます   株式会社 谷寛窯 ギャラリー陶ほうざん  

第24回 東大寺福祉事業団 こども作品展 チャリティー作品展

第24回 東大寺福祉事業団 こども作品展 チャリティー作品展 今年も恒例の東大寺に於いてのチャリティー展の季節が巡って参りました。 芳山も今年も少しでもお役に立てますように、作品の出展をさせて頂いております。 是非この機会に、多くの皆様に足を運んで頂きまして、ご理解とご協力くだされば幸に存じます。 芳山拝     会場:東大寺大仏殿西廻廊及び集会所 【入場無料】   開催日程   2017年10月28日(土…

臨時休業のお知らせ

臨時休業のお知らせ 誠に勝手ながら、3月25日(土)は臨時休業にさせて頂きます。 尚、26日は通常どおり営業致しますのでよろしくお願い致します。   株式会社 谷寛窯 ギャラリー陶ほうざん  

2017 如月フェアのご案内

2017 如月フェアのご案内   寒中お見舞い申し上げます。 昨年は格別なるお引き立てに賜りまして誠にありがとうございました。 本年も変わりませずご愛顧いただきますよう何卒よろしくお願い申し上げます。 ご好評を頂いています如月フェアを下記の日程で開催いたします。 寒い中ではございますが、皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。   開催期間   2月4日(土)~12日(日) 営業時間   Am10:30~Pm5:00…

年末年始休業のお知らせ

年末年始休業のお知らせ   今年も谷寛窯ギャラリー陶ほうざんをご愛顧下さり、誠にありがとうございました。 当店では12月29日から1月5日までお休みさせて頂きます。 新年は1月6日(金)から営業致しますので、何卒宜しくお願い申し上げます。 来年も皆様にとって良い年になりますようお祈り申し上げます。   株式会社 谷寛窯 ギャラリー陶ほうざん

Hozan & Arinobu コラボ二人展

Hozan & Arinobu コラボ二人展   この度谷寛窯に於いて陶芸と写真のコラボ作品展を開催させて頂きます。 新緑の季節より穴窯作品の制作を始め、 お盆を過ぎし頃100時間丸四日間心血を注ぎ込み、 自然釉豊かな作品を焼き上げました。 その間松山氏との出会いのご縁を頂き、 穴窯の窯詰めから窯焚き、窯出しに至る工程を写真に収めて頂きました。 精魂込めて制作致しました芳山作品と、松山氏の鮮烈な写真とのコラボ展。 是非…

谷井芳山 作陶展 / 今昔灰釉の世界に魅せられて

谷井芳山 作陶展 / 今昔灰釉の世界に魅せられて   「ギャラリー呉天華様では三回目の個展の開催となります。 今回は「今昔灰釉の世界に魅せられて!」のテーマでの発表です。 信楽焼の原点は六古窯の一つに数えられ、穴窯焼成による器物を焼き固めた(焼締)焼き物です。 また高温焼成のため薪による土器の時代には無かった、美しいガラス質の自然釉が生まれました。 私はいつも「源」をテーマにして作陶しており、 釉薬の原点である「灰釉」の世界を…

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